死ぬまでにあと何冊読めるかな?

私の趣味は中学生からずっと読書です。本を好きになったきっかけは中学生の時の昼休みに何気なく友達と入った図書室でした。
これといって読みたいものがあったわけでもなく適当に棚をみていってたときに女の子名前がタイトルの本が何冊か並んでいるのに興味を引かれ、
手にとって内容を少し読んでみると私と同じ中学生の女の子の日常を描いた小説でした。

共通点もたくさんあり早速借りることにしました!
その一冊が私が現在までも本を読むことが好きな、いや、もう活字中毒と言っていいぐらいの本好きになってしまいました!
その本を皮切りにまずその名前シリーズの本を全部読破しその後同じように読書が趣味という同級生から色んなジャンルの本をススメられて益々私は本好きになっていきました。
純文学から軽いノリのエッセイまでジャンル問わず面白そう!読んでみたい!と思う本を今もどんどん読んでいっています。

けれど一番多いのは今は推理小説かな。
勿論本は全て図書館で借りて読んでいるので趣味にお金をかけることなく、場所も選ばないし知識も増えるしこんなおいしい趣味はないと思っています。