ベトナムひとり旅 英語力ゼロで向かった愉快な街

今年の8月、ベトナム・ホーチミンへひとり旅に出ました。
海外を一人で回るのは台湾しか経験がなかったので、ベトナムの街並み・文化にただただ圧倒される3日間となりました。

旅行のなかで、特に印象に残った2つのことを書きます。
1つめ。まず現地について目に入ってきたのが、沢山のバイク。とたくさんの屋台、食べ歩く現地のひとたち。正直歩道は食べ物のかすやごみだらけでした。
日本とはかなりカルチャーショックがあるとは聞いていたのですが、予想以上の差に圧倒されながら初日の夜が終了しました。

2つめは、最終日に訪れた、「スイティエン・パーク」です。
ここは著書「奇界遺産」の表紙にもなっているホーチミン氏の奇妙な銅像があることで有名です。
ほかにも、著作権を無視したようなBGM(ディズニーランドの曲が流れています)、文章では説明しがたい奇妙な建物やアトラクションが多く存在しています。
丸1日回れるような遊園地となっています。

他にもベトナムでは日本では経験できないようなことが多くありました。また行きたいです。